備忘録&雑記

退職後の手続き

退職後にした手続きについてメモしました。



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会社への送付物

最後の傷病手当金請求書を送りました。

健康保険

健康保険は母の国保の被扶養に入りました。役所の国民保健課というところで、会社へ発行依頼をしていた、「健康保険資格喪失証明書」を提出して、
役所の書類に記入して(マイナンバー記載欄あり)その場で発行してくれました。健康保険資格喪失証明書があれば、退職日前でも手続きができました。健康保険資格喪失証明書のコピーがもらえます。



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年金

国民年金に加入手続きをしました。役所の国民年金かというところで、「健康保険資格喪失証明書のコピー」と「年金手帳」を提出すると、すぐに手続きが終わりました。

退職金

事前の説明では「退職所得の源泉徴収票・特別徴収票」と 「退職所得の受給に関する申告書・退職所得申告書」が届くので、「退職所得の受給に関する申告書・退職所得申告書」記入して返送してくださいと書いてあったのですが、届きませんでした。

(2018年2月24日追記)

企業年金をすべて一時金で受け取りにしたのですが、退職から約2か月後に「一時金裁定等通知書(一時金支払いのお知らせ)」と共に「退職所得の源泉徴票・特別徴収票」が届きました。



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雇用保険

診断書の期間が不足分があって離職票が出ない!お友達から以下の情報をいただきました。

給与をもらってない期間は雇用保険は払ってない計算になります。加入期間としては扱われますが。健保と年金は引かれてると思いますが。

参考

意外と簡単!傷病退職者が特定理由離職者になるための5つの条件!

退職する時に気を付けたい離職票の取扱い

第10回 メンタル不調で休職中の社員が退職する場合雇用保険はもらえるの?

不足分の診断書をクリニックからすぐに出してもらうことができ、人事に提出しました。「雇用保険被保険者証」が送付されました。再就職の際に必要になるので大切に保管します。事前の説明では 、「雇用保険被保険者離職証明書」が送付されるので、記入して返送してください、と書いてあったのですが、送付されませんでした。

失業手当

別記事にて。



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確定拠出年金

事前に移管先の金融機関から書類を取り寄せておいておきました。移管に必要な情報が前の事業所で利用していた金融機関から送られてくるので、それをもとに、移管先の金融機関の書類を記入し、送付しました。



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