Windows10でiPhoneのTwitterアプリを作ってみたかった……。【C♯、CoreTweet】

2018年12月30日プログラミングiOS, アイフォン, アイフォーン, ウィンドウズ, ツイッター

書きかけの記事の供養です。

まずは、ツイートできるところまでです。随時更新

準備

以下を参考に、設定をします。

サンプルコードをダウンロードして、動作確認をします。……私の環境でもLive Playerが出てきません。Xamarinの未更新分もありません。トラブルシューティングで確認しました。

Twitterアプリ登録

以下を参考に進めます。

以下からアプリを登録します。

ログインをして、”Create New App”をクリックします。

Twitterアプリでは、利用者のユーザーに対してブラウザで認証を行わせてPINコードを取得してもらい、トークンを生成しますので不要です。
OAuth2.0(application-only authentication)を使用するので不要です。

C#でTwitterアプリ開発

”CoreTweet”を使うことにしました。

以下の記事および関連記事を参考に進めます。

”CoreTweet”をGitHubからzipファイルをダウンロードしました。https://github.com/CoreTweet/CoreTweet

作成

Visual Studioでプロジェクトを新規作成します。コンソールアプリケーション(.Net Framework)を選びます。

”CoreTweet”を利用するため、ソリューションエクスプローラーのプロジェクトの参照設定を右クリック>NuGet パッケージの管理を選択します。
NuGetパッケージの管理ダイアログが表示されるので、右上を「参照」を選択し検索欄に”CoreTweet”と入力して検索します。検索結果は一通りインストールしました。

認証

とりあえず、直書きです。

// OAuth認証
var tokens = CoreTweet.Tokens.Create("API key"
                , "API secret"
                , "Access token"
                , "Access token secret");

ツイート

とりあえず、直書きです。

// ツイート
var text = "テスト投稿";
tokens.Statuses.UpdateAsync(new { status = text });

参考記事

CoreTweet wiki